
2021年12月26日、神奈川県鎌倉市の鶴岡八幡宮の敷地の南側に、長年にわたるギリシャと日本の友好のシンボルとして、元駐日ギリシャ大使のコンスタンティノス・カキュシス氏と夫人のイオアナ・ハリクリア・ヤナカル氏により2本のオリーブの木が植樹された(写真と詳細はこちらから)。
植樹からおよそ1年が経過した2022年11月6日(日)私たち GreeceJapan.com は鶴岡八幡宮に向かい、美しく整えられた2本のオリーブの樹が植えられた庭園を再訪した。


[ 2021年12月26日(日)植樹式当日のオリーブ樹と庭園の様子 ]
